『卒寿の頃』本が完成しました

亀井英文さんの著書『卒寿の頃』が出来上がりました!
なんと、540ページという大作なんです。
卒寿(90歳)を過ぎても、とてもお元気な著者の亀井さん。
75歳くらいから、その時々に書かれてきたものを一冊にして出版されました。
本書は、幼い頃からの体験を綴った自叙伝となっていますが、

後半には「言葉の花束」というページもあります。
読者の為になるようにと、集めた言葉の数々に感銘させられます。