『ちょっとずれてる周波数』できました!

『巷のオバサンの、ちょっとずれてる周波数』本が出来上がりました!
著者の大草眞理子さんは、キラキラした目の文学少女が

そのまま大人になった感じの素敵な人なんです。
著者の日常生活の雑感と、文学書評が一冊となった本書。

大草さんの“書く力"には脱帽です。
出来上がった本をお渡しするときに、楽しいお話をさせていただきました。